多文

2019.06.21  渡邉達朗

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牛込神楽坂で地元の人々から12年余に渡り愛されてきた「焼肉多文」。ホルモンやお肉の刺身が評判だったが、昨年10月に神楽坂の路地裏にある小さな古民家へ移転した。

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移転先はまさに隠れ家といった感じで、知らないとお店に通じる路地を見逃してしまうかも。

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当初は土日のみだったランチ営業を今月12日から平日も開始。

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毎週水・木・金の12時スタートで、メニューは「中華そば」と「ワンタン麺」のみ。今日は「ワンタン麺」を大盛りでいただくことにした。

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一口スープをすすると、王道の鶏ガラ醤油スープがとても美味しくて嬉しくなる。チャーシュー、味玉、海苔、ネギ、ほうれん草、メンマ、ナルトなどトッピングも豊富。ワンタンもたっぷり入っており、ボリューム満点で大変気に入った。オーソドックスな中華そばが好きな方にはおすすめ。

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2019.6.21

ラーメン, 神楽坂, 肉料理